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‘Disc Review Timeless’ カテゴリーのアーカイブ

Slowhouse Recordings(one/two/three) – Timeless! Review By Blue Eclair

2011 年 9 月 11 日 コメントはありません

 RAのページを作りながら更新していたら、ひょんなタイミングでSlowhouseのページがあったので「懐かしい」と思いつつ、Discogsでサーチしてみるといい値段になっていました。たまたまSlowhouseのvinylは全て所有しているので、レーベル丸ごと(って言っても3枚しかリリースないですが)レヴューしてみようと思います。特に尖っている訳でもなく、Old Chicagoを意識したDeep Houseトラックです。本当にベーシックなトラックばかりでDeep House好きのDJの方はDJバックに入れっぱなしでも良いんじゃないかと思うぐらいです。当時はMoodymann、Theo Parrish系のトラック!のように言われていましたね。マイナーコードで少ない音でじんわりじんわり、ゆらゆら、そんな感じのトラックが特徴です。静かにリリースされ、ぱっとなくなってしまった本当に奇妙でカルトなレーベルとして一部では認知されているのも少し頷けます。結局どのアーティストかは最後まで分かりませんでしたね。Timeless! Reviewって?

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Ronny & Renzo / Me, Myself, Good – Timeless! Review By Blue Eclair

2010 年 9 月 25 日 コメントはありません

 2009年の夏頃にベルギーのKing Kung Foo Recordsからリリースされた本作。当初はQuiet Villageリミーックス!(笑)というフレーズとアートワークが印象的でした。最近になって流通が変わったせいかリプレスされましたね。リリース当時は速攻なくなってました。Ronny & Renzo絡みのリリースが増えてきたので、TImeless Reviewで振り返ってみます。当時はMungolian Jet Setがリミックスに参加したこともあり、私は定点観測してました。日本ではけっこう人気があるみたいですが、本国ではどうでしょうか。

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Glossy / Don’t Chop The Music – Timeless! Review By Blue Eclair

2010 年 4 月 10 日 コメントはありません

glossy002 Timeless!の第2弾は先日の配信でも少しかけましたGlossyのDon’t Chop The Musicです。タイトルのDon’t Chop The Musicを見ると、おやっと思う方もいるかもしれません。そうYarbrough & PeoplesのDon’t Stop The Musicをギッタンギッタンに切り刻んでます。


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Runaway / Brooklyn Club Jam – Timeless! Review By Blue Eclair

2010 年 3 月 28 日 コメントはありません

Brooklyn Club Jam Disc Reviewに新たなカテゴリーを追加してみました。その名もTimeless、日々膨大な新譜がリリースされるなかで、リリース後1ヶ月も経てば多くの盤が忘れ去れます。データの方は更にその傾向が顕著で、埋もれてしまってリリースされるも量が多過ぎで埋もれる場合もあります。しかし、そんなカオスな中にもずっとIn My Bagに入っている盤があるのも事実。DJしていく中で必然とそういった盤が出てくるんですね。そういった盤をレヴューしていきたいと思います。実際は、自分のレコード棚から偶然に引っこ抜いた盤とかになるかも(笑)今回はそんな中の一つ、Runaway(Jacques Renault & Marcos CabralのBrooklyn Club Jamです。

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